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2021年1月6日水曜日

論文が掲載されました

友成 哲助教の論文がHepatology Researchに掲載されました。

Tomonari T, Sato Y, Tani J, Hirose A, Ogawa C, Morishita A, Tanaka H, Tanaka T, Taniguchi T, Okamoto K, Sogabe M, Miyamoto H, Muguruma N, Uchida K, Masaki T, Takayama T.

Comparison of therapeutic outcomes of Sorafenib and Lenvatinib as primary treatments for hepatocellular carcinoma with a focus on molecular-targeted agent sequential therapy: A propensity score-matched analysis.

Hepatol Res. 2020 Nov 25. 

doi: 10.1111/hepr.13597. Online ahead of print.

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論文が掲載されました

当講座の社会人大学院生である高橋早代氏の論文がDigestionに掲載されました。

Sayo Takahashi, Koichi Okamoto, Toshihito Tanahashi, Shota Fujimoto, Tadahiko Nakagawa, Masahiro Bando, Beibei Ma, Tomoyuki Kawaguchi, Yasuteru Fujino, Yasuhiro Mitsui, Shinji Kitamura, Hiroshi Miyamoto, Yasushi Sato, Naoki Muguruma, Yoshimi Bando, Toshiro Sato, Takahiro Fujimori, Tetsuji Takayama.

S100P Expression via DNA Hypomethylation Promotes Cell Growth in the Sessile Serrated Adenoma/Polyp-Cancer Sequence.

Digestion. 2021 Jan 4;1-14. doi: 10.1159/000512575. Online ahead of print.

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2020年12月24日木曜日

第56回日本肝癌研究会

 12月22-23日、第56回日本肝癌研究会がweb開催されました。当講座からは友成 哲助教がパネルディスカッションで発表を行いました。

2020年12月21日月曜日

第114回日本消化器病学会四国支部例会・第125回日本消化器内視鏡学会四国支部例会

 12月19~20日、愛媛県松山市において第114回日本消化器病学会四国支部例会・第125回日本消化器内視鏡学会四国支部例会が合同開催されました。

当講座からは、友成 哲助教が合同シンポジウム、矢野庄悟医員が一般演題で発表を行いました。また、元医員である八木麻衣先生が、医員時代にエントリーした演題で、日本消化器病学会四国支部研修医奨励賞と同本部制定専修医奨励賞をダブル受賞しました。


左:八木医師 右:指導医の三井康裕特任助教


2020年12月12日土曜日

第74回日本食道学会学術集会

 2020年12月10~11日、第74回日本食道学会学術集会が、徳島市を現地会場としてハイブリッド開催されました。当講座からは上田浩之医員がポスター発表を行いました。

2020年11月25日水曜日

論文が掲載されました

曽我部正弘特任講師の論文が『日本消化器がん検診学会雑誌』に掲載されました。


曽我部正弘, 岡久稔也, 中園雅彦, 高山哲治.

映像・照明を用いた視覚刺激によるdistractionの上部消化管内視鏡検査受診者への影響.

日本消化器がん検診学会雑誌. 2020; 58(6): 983-995.