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2022年9月29日木曜日

論文が掲載されました

曽我部正弘 教授(本学キャンパスライフ健康支援センター 保健管理部門)の原著論文がScientific Reportsに掲載されました。

Sogabe M, Okahisa T, Kurihara T, Kagawa M, Ueda H, Kawaguchi T, Fukuya A, Kagemoto K, Tanaka H, Kida Y, Tomonari T, Taniguchi T, Okamoto K, Miyamoto H, Sato Y, Nakasono M, Takayama T.

Comparison of the role of alcohol consumption and qualitative abdominal fat on NAFLD and MAFLD in males and females.

Sci Rep. 2022 Sep 26 ;12(1): 16048. 


2022年9月5日月曜日

第10回日本家族性大腸腺腫症研究会学術集会

 9月2日、第10回日本家族性大腸腺腫症研究会学術集会がハイブリッド開催され、当講座より田中久美子医師が一般口演で発表を行いました。

2022年9月4日日曜日

APASL Oncology 2022

2022年9月1~3日、高松市において The Asian Pacific Association for the Study of the Liver (APASL Oncology 2022) が開催され、当講座 友成 哲 助教がworkshopで発表を行いました。

2022年8月17日水曜日

論文が掲載されました

佐藤康史特任教授、友成 哲助教の論文が掲載されました。

1)Sato Y, Okamoto K, Kawaguchi T, Nakamura F, Miyamoto H, Takayama T.
Treatment Response Predictors of Neoadjuvant Therapy for Locally Advanced Gastric Cancer: Current Status and Future Perspectives.
Biomedicines. 2022 Jul 6;10(7):1614.

2)Tomonari T, Tani J, Sato Y, Tanaka H, Tanaka T, Taniguchi T, Morishita A, Okamoto K, Sogabe M, Miyamoto H, Muguruma N, Masaki T, Takayama T.
Initial therapeutic results of atezolizumab plus bevacizumab for unresectable advanced hepatocellular carcinoma and the importance of hepatic functional reserve.
Cancer Med. 2022 Aug 14. doi: 10.1002/cam4.5145. Online ahead of print.


2022年8月9日火曜日

更新情報

  1. スタッフ紹介のページを更新しました。スタッフ紹介ページへのリンク
  2. 米国への留学体験記(岡田泰行 特任助教:カリフォルニア州 City of Hope Beckman Research Institute)を掲載しました。留学体験記ページへのリンク

2022年7月29日金曜日

論文が掲載されました

 当講座の田中久美子医員、社会人大学院生卒業生である寺前智史医師(阿南医療センター)による総論が『日本臨牀』増刊号に掲載されました。


1)石川秀樹, 高山哲治, 田中久美子, 竹内洋司.
家族性大腸腺腫症における空腸・回腸腫瘍(IV. 各論 消化管ポリポーシス).
日本臨牀. 2022; 80 (増刊号7 小腸疾患-診断・治療の最新動向-) : 225-228

2)寺前智史, 田中久美子, 岡本耕一, 佐藤康史, 六車直樹, 高山哲治.
Cowden症候群(IV. 各論 消化管ポリポーシス).
日本臨牀. 2022; 80 (増刊号7 小腸疾患-診断・治療の最新動向-) : 241-246

2022年7月13日水曜日

出版情報

当講座の教員が執筆を担当した図書が出版されました。


1)佐藤康史, 高山哲治.
23. 高齢者に対する癌治療.
竹原徹郎監修. 消化器内科学レビュー 2022-23. 東京: 総合医学社; 2022

2)高山哲治.
IIIケースシリーズ(執筆担当疾患は非公開).
日本遺伝性腫瘍学会監修. 遺伝性腫瘍ケーススタディー100. 東京: へるす出版; 2022

3)岡本耕一.
IIIケースシリーズ(執筆担当疾患は非公開).
日本遺伝性腫瘍学会監修. 遺伝性腫瘍ケーススタディー100. 東京: へるす出版; 2022

4)六車直樹.
IIIケースシリーズ(執筆担当疾患は非公開).
日本遺伝性腫瘍学会監修. 遺伝性腫瘍ケーススタディー100. 東京: へるす出版; 2022